teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


ホームページ移転のお知らせ

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 6月 9日(土)00時40分1秒
返信・引用
  このたび、ゼミのHPと掲示板をリニューアルしました。

http://gakugeikingendai.ciao.jp/
 
 

2012年度学祭WG の予定(前期)

 投稿者:ほんま  投稿日:2012年 4月28日(土)21時05分27秒
返信・引用
  学祭WG今後の予定
今後、基本的には、7月末まで

①色川大吉編『水俣の啓示 不知火海総合調査報告』(上)(下)(筑摩書房、1983年)

②石牟礼道子『苦海浄土』(講談社文庫、2004年)

を読み進めていきます。
※②『苦海浄土』は、毎回30~35ページずつ読んできてください。

以下、『啓示』の、次回以降の担当箇所と担当者です。
※副題省略

【5月】
11日(金)石田雄「水俣における抑圧と差別の構造」〈ほんま
18日(金)宗像巌「水俣の内的世界の構造と変容」〈しまざき
25日(金)鶴見和子「多発部落の構造変化と人間像」〈かとう

【6月】
1日(金)最首悟「不知火海漁業の移り変わり」〈おいかわ先生
8日(金)原田正純「不知火海有機水銀汚染の医学的追求」〈おやいづ
15日(金)市井三郎「哲学的省察・公害の文明と逆説」・最首悟「市井論文への反論」〈×
※15日は関連DVD鑑賞なども予定。

※以下、下巻
22日(金)色川大吉「不知火海民衆史」(前半)〈しまざき
29日(金)同上(後半)〈おやいづ

【7月】
6日(金)小島麗逸「地域経済循環の崩壊」〈おいかわ先生orかとう
13日(金)<休み>
20日(金)宇野重昭「チッソ企業論」〈かとうorおいかわ先生
27日(金)菊池昌典「チッソ労働組合と水俣病」〈ほんま
※27日は早めに始めて、合宿のことや、2011年度の冊子の読み合わせを行う予定です。

なお、学祭WGに興味のある方、メンバーにお声をおかけください!!
18:00~、7階で活動しています。
 

企画の実施について

 投稿者:江森  投稿日:2012年 4月28日(土)13時46分57秒
返信・引用
  5月7日から始まる企画の報告者と分担箇所は以下の通りです(敬称略)。



購読文献:
松野修『近代日本の公民教育――教科書の中の自由・法・競争――』
名古屋大学出版会刊、1997年

5月7日[序章・第1章・第2章]江森
5月14日[第3章・第4章・第5章]小新
5月21日[第6章・第7章・第8章]皆川
5月28日[第9章・第10章]田島
6月4日[第11章・第12章・終章]小柳津



ご確認宜しくお願いいたします。
 

在米韓国人会は米国の教科書で『日本海を東海と教えるよう』ホワイトハウスに請願を出し、議会で議論が必要な署名2万5,000以上を集めました。

 投稿者:ヤマト  投稿日:2012年 4月21日(土)12時58分9秒
返信・引用
  http://japanese.joins.com/article/974/149974.html
日本側も4月13日に「捏造の歴史教育にストップと」というカウンター請願を出しました。5月13日までに2万5,000以上の署名が必要ですが、きょう現在で1割程度しか集まっていません。1日1,000人ほどの署名が必要です。皆様のご協力をよろしくお願いいたします。
<<これがホワイトハウスの日本側請願のサイトです>>
https://wwws.whitehouse.gov/UCX≪署名の方法≫
下のほうに数字が2つ並んでいます。左が5月13日まで署名があといくつ必要か
という数字です。右が現在の署名数です。右側の数字の下の[CREATE AN ACCOUNT]という青のボタンを押すと、アカウントをつくるページが出ます。
1.First Nameの欄に(例:Taro), Last Nameの欄に(例:Yamada)と入れます。2.その下の欄にメールアドレスを入れます。Zipは郵便番号なので、入れなくてもOKです。
3.その下にセキュリティのために表示されている数字と単語を入れます。
読めなかったら、その欄の右にある青い小さなボタンを押すと別の数字・単語が出ます。
4.その下の[CREATE AN ACCOUNT]のボタンを押します。5.すぐにホワイトハウスからメールが届くので、一番上のリンクをクリックして[SIGN THIS  PETITION]のボタンをクリックして終わりです。画面に書き込んだ自分の名前が表示されます。
英語わからないけど、この説明のおかげで署名できました!
<<東海?いいえ、日本海です>>http://www.youtube.com/watch?v=hbfrYZzWzZc
<<署名と拡散をお願いします>>【緊急】日本海を守るために力を貸してください。5分でできることhttp://www.youtube.com/watch?v=_Ec5CCKCa3Y
 

2012年度学祭WG

 投稿者:本馬  投稿日:2012年 4月13日(金)21時10分38秒
返信・引用
  2012年度学祭WGの今後の活動のおしらせ!

学祭WGとはなにか…というのは月曜のゼミでご紹介するので、
とりあえず今後の予定を記します。

①4月20日(金)18:00~
 DVD鑑賞:土本典昭『水俣水俣―患者さんとその世界―【完全版】』(株式会社シグロインディペンデントフィルムス、1971年)』
②4月27日(金)18:00~
 文献講読:色川大吉編『水俣の啓示 不知火海総合調査報告(上)』(筑摩書房、1983年)総論
 ※報告者は設けず、自由討論形式

③第2回オリエンテーション

です。よろしくお願いします!
 

【第12回 水俣病記念講演会】のおしらせ

 投稿者:本馬  投稿日:2012年 3月31日(土)10時04分15秒
返信・引用
  ≪講演会のお知らせ≫
以下の講演会に参加希望の方は、4月初旬まで(期限など改めてお知らせします)に
本間まで連絡ください。(前売りチケットをまとめて購入するため)

※以下、宣伝ビラより抜粋

****************************************
【第12回 水俣病記念講演会「人間存在の極限に」】
 ●日時  2012年5月6日(日)13:00~16:30(12:30開場)
 
●場所
 有楽町マリオン朝日ホール

●講演
 杉本雄(水俣病患者)、原田正純(医師)、高橋源一郎(作家)、田中優子(日本近世文化)
●司会 斉藤季夫(アナウンサー)

●主催
 水俣フォーラム・朝日新聞社
●後援 東京都教育委員会・NHK・TBS・フジテレビ・テレビ朝日・テレビ東京・
     共同通信社・時事通信社・西日本新聞社・熊本日日新聞社
●入場料 一般=当日2200円、前売1600円/学生=当日1500円、前売1000円/全席自由
●【水俣病ブックフェア】同時開催
     ノンフィクションはもとより、小説、写真集、文庫、新書、絵本など、水俣病に関する書籍130点を一堂に集めて販売します。

≪第12回 水俣病記念講演会の開催にあたって≫
1956年5月1日に発生が報告されて以来半世紀、水俣病は日本が強引に近代化を進める中で引き起こされたために、またあまりに悲惨であったために、現在もなおこの社会を鋭く問うています。一方で現在に至っても新たな患者からの認定申請や医療費給付の申し立てがつづき、その数は累計5万人を超えました。このような中で水俣フォーラムは、水俣病事件の今日的な意味を発見し、その教訓を語り継いでいくために、水俣病発見の日にちなんだ記念講演会を毎年開催してきました。昨年は東日本大震災の影響で開催中止にしましたが、今回も朝日新聞社との共催で「人間存在の極限に」をテーマに、水俣病を通して私たちの社会と自身のありようを考えたいと思います。皆様のご来場をお待ちしております。

≪水俣フォーラム 紹介≫
全国の会員980人、会友14,000人によって構成される認定NPO法人。水俣病40年を機に「水俣・東京展」を開催するため、1992年に活動を開始。これをもとに97年に発足。水俣病を“鏡”として「近代」と「人間」を問うため、全国での「水俣展」開催を軸に出版やライブラリー開設、「水俣セミナー」「水俣への旅」の開催をつづけている。http://www.minamata-f.com
 

東歴研大会 ぜひ参加を!

 投稿者:かとう  投稿日:2012年 3月18日(日)01時02分1秒
返信・引用
  【東京歴史科学研究会 第46回大会・総会】

●第1日目 2012年4月28日(土)
《個別報告》 14:00~(開場13:30)
徳永裕之「室町期の守護使と使者の活動(仮)」
小薗崇明「関東大震災下に虐殺されたろう者とその後のろう教育」
金鉉洙「日本における日韓会談反対運動の展開―日本人の運動を中心に―(仮)」

●第2日目 2012年4月29日(日)
《総会》 10:00~(開場9:30)
《委員会企画》 13:00~(開場12:30)
■〈弱者〉の生存と「共同性」
東島誠「中世後期~近世都市にみる弱者と生存―合力の論理と排除の論理の関係性について」
小林丈広「仁風の思想」
コメント 大門正克

【会場】立教大学池袋キャンパス 8号館8201教室
(池袋駅西口より徒歩7分/地下鉄C3出口から徒歩2分)
http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/direction/

【参加費】600円

http://www.torekiken.org/trk/blog/taikai/20120428.html
 

皇室や糸屋ゆかりの大根焚と粕汁

 投稿者:環境大学新聞メール  投稿日:2012年 3月 8日(木)16時05分47秒
返信・引用
  明治10年頃から回虫や蛭を持込み本百姓(小作)に一軒々行倒を装い

群って苗床を荒し種籾を食あさり糞便を田畑や井戸に撒散し

五月蠅く憑纏い盗掘や占拠を繰返し略奪・強姦と一家離散へと追込で行った族が

行って来た文化破壊や歴史改竄は生活保護法が成立させ

支給の有無に関係無く行い通けた家賃の不払や

西郷隆盛の家紋を捏造し住所・電話番号を勝手に記載した部落総覧を

京都市を除く公共図書館に送付し電話を掛させ代金を記載者に振込ませ

簡単に閲覧出来る様にしました。

真相を100条委員会で追及する活動をしませんか。

 

歴史学研究会近代史部会 3月例会のおしらせ

 投稿者:かとう  投稿日:2012年 3月 5日(月)00時37分29秒
返信・引用
  歴史学研究会近代史部会 3月例会のおしらせ

歴史学研究会近代史部会3月例会を下記の通り開催いたします。
どなたでもご参加できます。どうぞお気軽にご参加ください。


*****
歴研近代史部会3月例会
【テーマ】20世紀前半の都市空間をめぐる諸相


【報告】
 佐藤美弥氏「東京における建築技術者の文化活動について――その転回と潜行」
 森下嘉之氏「住宅をめぐるチェコ現代史-自由主義でもなく、社会主義でもなく-」

【日時】2012年3月25日(日) 13:00~

【会場】早稲田大学早稲田キャンパス 26号館 301会議室(大隈講堂横のタワー三階)
    地下鉄(東京メトロ東西線)「早稲田駅」より徒歩約5分。
     *大学周辺・学内の地図は下記をご参照ください。
       http://www.waseda.jp/jp/campus/waseda.html

【参加費】資料代のみ実費をいただきます。

【主催】歴史学研究会近代史部会

http://rekiken-kindai.blogspot.com/2012/03/blog-post.html
 

合宿要項

 投稿者:江森  投稿日:2012年 3月 2日(金)22時44分31秒
返信・引用
  すでにお配りした要項の抜粋をこちらに掲載します。



<実施日>
平成24年3月9日・10日

<参加者>
及川・加藤・澤邊・島崎・本間・伊藤・松平・金子・工藤・月村・鳥越・江森・小新(以上13名;敬称略)

<訪問先>
・重要文化財旧開智学校:0263-32-5725
・松代大本営地下壕:026-228-8415
・国宝松本城:0263-32-2902

<宿泊先>
ホテル飯田屋:0263-32-0027

<集合>
新宿高速バスターミナル(新宿駅西口MY第二ビル1階)

<行程>
①[新宿BT]―高速バス(08:50-12:02)―[松本BT]―路線バス(12:31-12:42)―[旧開智学校(13:00-15:30)]―徒歩―[松本城(16:00-17:00)]―路線バス―[松本駅]―徒歩―[宿泊先]
②[宿泊先]―徒歩―[松本駅]―篠ノ井線・信越本線(08:05-09:18)―[長野駅]―路線バス(09:45-10:17)―[松代八十二銀行前停留所]―徒歩―[松代大本営(10:45-13:45)]―徒歩―[松代八十二銀行前停留所]―路線バス(14:28-14:57)―[長野BT]―高速バス(17:03-20:40)―[新宿BT]

<予算>
・新宿―松本間(片道):\3,400
・松本―長野間(片道):\1,110
・長野―新宿間(片道):\4,000
・長野―松代間(往復):\1,200
・宿泊費(1泊朝食付):\4,300



以上、宜しくお願いいたします。
 

事前学習会

 投稿者:江森  投稿日:2012年 2月23日(木)13時48分59秒
返信・引用
  3月7日(水)13時から予定しております事前学習会の報告文献とその分担は、以下の通りです。ご確認ください。



青木孝寿『改訂版 松代大本営 歴史の証言』新日本出版社 1997年
Ⅰ なぜ松代が選ばれたか(pp.20-48)       …… 月村
Ⅳ 「国体の護持」と松代大本営(pp.136-176)   …… 金子
Ⅴ 朝鮮人労働者たち(pp.178-224)        …… 小新

松島榮一『歴史教育の歴史と社会科』青木書店 2003年
1.1.2.明治期における歴史教育(pp.18-69)     …… 江森
1.1.3.大正・昭和前期における歴史教育(pp.69-93) …… 鳥越
                       (以上敬称略)



文献のコピーは研究棟7階のボックスに入れてあります。
また、春季合宿に関してこちらの掲示板、もしくは集約させていただいた連絡先にお知らせする場合がございます。併せて宜しくお願いいたします。
 

東歴研近代史部会

 投稿者:かとう  投稿日:2012年 2月13日(月)11時44分55秒
返信・引用
  東京歴史科学研究会近代史部会の2011年度第4回研究会を開催します。
どなたでもご参加できます。
みなさまお誘い合わせのうえふるってご参加ください。

【2011年度第4回近代史部会】

【報告】酒井晃
    「戦後日本における男性同性愛とアメリカ「文化」(仮)」

     戦後日本において、男性同性愛は「風俗」として語られ、
     一つの文化的指標として社会に浸透していった。本報告
     では、男性同性愛という「現象」に影響をあたえたアメ
     リカ「文化」について考察をおこなう。具体的には、
     ①米兵の売春、②ゲイバーとのかかわりの二つの位相か
     らそれに迫ってみたい。

【日時】2012年2月26日(日)14:00~

【会場】明治大学猿楽町第二校舎 3階 史学地理学科共同演習室
     (校舎階段階段を下りてすぐの教室です)
     千代田区猿楽町2-4-1
    JR中央線・総武線御茶ノ水駅 徒歩6分

詳細はこちら。
http://trkkindai.blogspot.com/2012/02/201142012226.html
 

2・11集会

 投稿者:かとう  投稿日:2012年 2月 9日(木)12時42分23秒
返信・引用
  2012年2月11日に、「建国記念の日」反対という趣旨で、集会が開かれます。
歴史学研究会・歴史科学協議会・東京歴史科学研究会などが主催団体です。


とき 2012年2月11日(土) 午後1時半開会
ところ 日本橋公会堂ホール4階

憲法が生きる人間らしい社会と教育を 後藤道夫
関東大震災における「人災」と国家- 田中正敬
-未解決のままの朝鮮人虐殺-

特別報告 沖縄はいま-教科書と基地

※詳しくはリンクの、pdfのビラをみてください。


集会の趣旨を簡単に書いておきます。
かつて明治政府は2月11日を「紀元節」として祝日に定めました。これは今から2600年以上前に、神武天皇が最初に天皇に即位した日ということですが、歴史的な根拠は全くありません。「紀元節」は戦後に一旦廃止されましたが、1967年に「建国記念の日」として復活させられました。
「紀元節」が天皇制国家や戦争を支える役割をはたしたという歴史的経緯もありますし、歴史的根拠がないものを「祝日」「建国記念の日」とすることは認められないという趣旨で、毎年反対の集会が開かれています。

とはいっても、講演の内容は、直接的にそれと結びつくものというよりは、民主主義や人権について、歴史を踏まえながら考えるといったようなものです。
後藤さんの話も、田中さんの話も大変参考になると思いますので、趣旨に賛同される方は、よろしければご参加ください。

http://www.maroon.dti.ne.jp/rekikakyo/movement/2012211.pdf
 

太田企画について

 投稿者:太田  投稿日:2012年 1月11日(水)00時13分55秒
返信・引用
  連絡が遅くなってしまい、申し訳ございません。1月16日(月)のゼミより始まる、太田企画のスケジュールです。





≪文献≫『音楽はいかに現代社会をデザインしたか-教育と音楽の大衆社会史-』上田誠二(心耀社2010)

≪スケジュール≫
1月16日 序章~2章(p15‐p103)   金子さん
1月23日 3章~5章 (p104‐p200) 小新さん
1月30日 6章~7章 (p201‐p273)江森さん
2月6日  8章~終章(p274‐p345)太田


※文献はゼミボックスに入っております。



尚、前回のゼミにおいて、金子さんの報告を序章から1章、小新さんの報告を2章とから5章と
しておりましたが、その際、2章のページ数を抜かして計算し、決めていたようでした。そのため、小新さんの報告範囲が膨大になってしまいました。そのため、ゼミ長の金子さんと相談した結果、上記のスケジュールで太田企画を進めていくことを決定させていただきました。



当初の予定から変更になってしまいましたが、何卒よろしくお願いいたします。
 

1/9修論報告会:中止

 投稿者:及川英二郎メール  投稿日:2012年 1月 6日(金)20時22分29秒
返信・引用
  及川です。
1/9に予定していた修論準備報告会。
延期することにしました。
変更後の日程は、またゼミでお知らせします。
 

(無題)

 投稿者:3年 金子  投稿日:2011年12月29日(木)00時07分38秒
返信・引用
  卒論・修論発表会、卒論・修論準備報告会の日程についてです。ご確認下さい。

○卒論・修論発表会
1日時 2月20日(月) 13:00~16:50
2場所 サンシャイン6階 歴史学視聴覚演習室(いつもゼミやってるところ)
3報告者(敬称略) 修士2年(40分) 澤邉、杉野
          学部4年(40分) 青柳、安倍、霜田、鈴木、藤原、松平
4タイムテーブル
13:00~13:40 修士2年①
13:40~14:20 修士2年②
14:20~15:00 学部4年①
15:00~15:15 休憩
15:15~15:55 学部4年②
15:55~16:35 学部4年③
16:35~17:15 学部4年④
17:15~17:30 休憩
17:30~18:10 学部4年⑤
18:10~18:50 学部4年⑥

○卒論・修論準備報告会
1日時 3月22日(木) 13:00~16:40
2場所 サンシャイン6階 歴史学視聴覚演習室(いつもゼミやってるところ)
3報告者(敬称略) 修士1年(40分)島崎、朴、本間
          研究生(40分) 相澤
          学部3年(30分)太田、金子、工藤、佐藤、月村
4タイムテーブル
13:00~13:40 修士1年①
13:40~14:20 修士1年②
14:20~15:00 修士1年③
15:00~15:15 休憩
15:15~15:55 研究生①
15:55~16:25 学部3年①
16:25~16:55 学部3年②
16:55~17:10 休憩
17:10~17:40 学部3年③
17:40~18:10 学部3年④
18:10~18:40 学部3年⑤

※司会は基本的に次の報告者で、報告順は当日決めます。
※原則どちらも全員参加ですので、欠席等は金子juntaro.baketu-8.27@ezweb.ne.jpまでご連絡宜しくお願いします。
 

東歴研:歴史科学講座の案内

 投稿者:かとう  投稿日:2011年12月23日(金)18時03分29秒
返信・引用
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
       2011年度 東京歴史科学研究会 歴史科学講座
        「歴史学は災害にどう向き合ってきたのか」

報告者:成田龍一氏
「災害史の構想力と可能性をめぐって―3.11の経験をへて」(仮)
報告者:北原糸子氏
「理系災害学と文系災害史研究」

【講座概要】
東日本大震災と原発事故は歴史学に大きな影響を与え、災害史研究に注目が集まっています。
しかし、歴史学はこれまで、過去および同時代の災害にどのように向き合い、そこから歴史認識
を深めるどのような学問的営みを行ってきたのでしょうか。今回の歴史科学講座は、震災を機に
生じた歴史認識の変化をふまえつつ、これまでの歴史学における災害史研究のあり方について、
史学史的観点から歴史学の自己点検を試みます。 成田龍一氏には史学史における災害史について、
北原糸子氏には災害史研究者としての立場から、上述のテーマについてそれぞれご講演をいただきます。

【日時】2012年1月29日(日)13:00~
(戸山キャンパス正門前集合:12:45)

【会場】早稲田大学戸山キャンパス36号館681教室

【参加費】600円
※当日は入構制限のため、戸山キャンパス正門前に12:45にお集まりください。会場までご案内いたします。
遅れてご参加の方は、            090-9828-1172      まで当日お電話下さい。係の者がご案内に伺います。

【問い合わせ】東京歴史科学研究会 TEL/FAX             03-3949-3749
〒114-0023 東京都北区滝野川2-32-10-222(歴科協気付)
e-mail:torekiken@gmail.com  URL: http://www.torekiken.org/
 

工藤企画について

 投稿者:工藤  投稿日:2011年11月25日(金)11時40分33秒
返信・引用
  連絡が遅くなり大変申し訳ありません。
以下、工藤企画の日程、報告者になります。
ご確認よろしくお願いします。


≪文献≫坂上康博/高岡裕之『幻の東京オリンピックとその時代-戦時期のスポーツ・都市・身体』

≪スケジュール≫
11月28日 はじめに 第一部(p,11~93)太田さん
12月5日 第二部(p,96~197)相澤さん
12月12日 第三部 第六章、第七章(p,200~278)佐藤さん
12月19日 第三部 第八章 第九章(p,279~351)小新さん
12月26日 第四部(p,354~448)工藤

※文献はゼミボックスに入っています。
 大変量が多くなってしまい申し訳ありませんがコピーの方よろしくお願いします。

それではよろしくお願いします。
 

(無題)

 投稿者:3年 金子  投稿日:2011年11月 8日(火)12時59分49秒
返信・引用
  卒論・修論準備報告会の詳細についてです。ご確認下さい。

1日時 11月19日(土) 14:00~19:00ごろ
2場所 サンシャイン6階 歴史学視聴覚演習室(いつもゼミやってるところ)
3報告者(敬称略) 修士2年 澤邉、杉野
学部4年 青柳(17時から~)、安倍(~15時まで)、霜田、藤原、松平

4タイムテーブル
14:00~14:40 安倍報告
14:40~15:20 報告②
15:20~16:00 報告③
16:00~16:40 報告④
16:40~16:55 休憩
16:55~17:35 報告⑤
17:35~18:15 報告⑥
18:15~18:55 青柳報告

原則全員参加です。欠席・遅刻・早退等は金子まで連絡を宜しくお願いいたします。
 

島崎企画訂正

 投稿者:島崎  投稿日:2011年10月18日(火)11時47分4秒
返信・引用
  下にあげた報告スケジュールに訂正がありました。
申し訳ありません。

次回報告は「日本語版に寄せて」、「はじめに」に加えて、その次の「改訂版に寄せて」までになります。
ページ数はpp.9~37で変更ありません。

よろしくお願いします。
 

レンタル掲示板
/10