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>Sさんへ

 投稿者:近野新  投稿日:2017年 2月11日(土)23時04分53秒
  そうなんですよね、バッテリーの安いのが売ってない事があるんですよ。
車の値段と維持費の合計を比較して買うとすれば、カタログ上ではアイドリングストップ車を
えらぶ人が多いでしょう。そういうわけで、バッテリーはそれ仕様が多く生産されるわけで、
店頭に並ぶのもそういうのが多くなるのは必然なのでしょうが、一時停止してもエンジンが
止まらない車もまだまだ走っているので、そのへんは考えてほしいものです。
ま、ホームセンターに行かないでオートバックス等の専門店に行けばいいんでしょうが…。


椅子は完成。
ホゾを使うと想像以上にがっちりした剛性の座り心地に、満足感もひとしおだ。
いま、居間の(シャレではない)テーブルに使ってる椅子は五脚のうち三脚が学習机の付属品で、
脚に自在車輪がついている。それで床の無垢板をこじると、木目の弱いところが裂けて、ささくれ
が広がってくる。それをなめらかにしようと削ると、だんだん床がへこんでくる。
このささくれはどうも治まらないようで、床のへこみは将来、看過できないほどになると予想
される。というわけで、木の椅子をこしらえることになった。
もちろん、ケチで学費の高騰が予想される子供が三人もいる近野家ではわずかの出費も慎重に
ならざるを得ない。椅子は私が自分で製作するか、どこかでもらってくるかしかない。
時間をかけてわが手で作ることに、私はやぶさかではない。が、どちらかというともらいものか、
拾い物のほうがいい。不揃いになることは必至だが、そのほうがモノを大切にし、エネルギーの
節約にもなる。
先週、石油ストーブ三つとファンヒーター一つを処分する旨を書いたが、そのうち石油ストーブ
一つとファンヒーターは、嫁の妹に引き取られていった。残った石油ストーブ二つは、残念ながら
粗大ごみ収集所へ。新年度の有料化に備えて、休日でも収集所は開いていて、おそらく役場の
休日出勤担当者一人と、シルバー派遣の老人が四人も待機していた。
粗大ごみはそれほどは溜まっていなかったが、竹編みの乳母車や、杉板の布団箪笥、たくさんの
子供用自転車などがあった。おもわず
「もったいないー」
とつぶやいてしまったが、まだ使える石油ストーブをふたつも出す私だってもったいないことを
しているのだ。
ああいうのを、希望者には払い下げてくれると処分代も浮くとは思うのだが、そういうサービスは
考えてないと思う。廃棄品の不具合でなにかあれば、自治体はややこしいことになりかねない。
あそこには椅子も探せばあったろうになあ…。

書き忘れていたが、成長するにつれ枝先が家に接触しそうになってる木を、一本切り倒した。
いや「倒した」ということではなく、倒れて周りの木が損傷したら嫌なので、上のほうから枝を
払って、ついでに薪割りをしやすいように三十センチほどの長さに玉切りしていったら、
しまいには倒さなくとも根元まで切れてしまったのだ。
そのまま倒したとしても、やはり薪にするために玉切りにしなければならない。はしごに乗って
チェーンソーを振り回すのは危険ではあるが、十分慎重にやったおかげで怪我はなかった。
何年か前、地面で玉切りの最中に脚を切ってしまったので、うかつな動作には懲りている。
刃物は、よく切れるように研ぎと手入れがかかせない。ナマクラは無駄な力がいるし、よけいな
怪我のもとだ。
玉切りしたての木は、すぐに割った。やはり生木は割りやすく、根元は直径四十センチはあった
木は、十センチくらいの枝まで割った。それでも、薪ストーブ一週間分もない量だ。
樹高にもよるので幹の太さだけでは量が稼げない。あともう一本、伐採したいのがあるが、
この冬にできるだろうか。

次男たれ助が薪割りの最中に怪我。
左手で薪を支えて鉈を使ってたら、左手の人差し指を切った。
実は私も子供の頃に、まったく同じような形で左手の拳を切ったことがある。
親子でしょうがないなあ。
私は皮が垂れてしまい、一針縫ったが、たれ助は特殊な絆創膏で処置された。
ま、こういうのもいい勉強のうちだとおもう。
この程度でよかった。

ブロッコリーの葉を食ってたのは、どうやらヒヨドリらしい。
ずっと前に買った、鳥よけの黒い鷹の模型(というほどではないが)を近くの木蓮の枝に
つりさげた。もっとも、ほとんどの葉がやられてしまった後なので、時遅しなのだが。
ホウレンソウもやられつつあったので、せめてこっちは守れるといいのだが。

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まったくアイスト車は

 投稿者:S  投稿日:2017年 2月 5日(日)19時00分42秒
  始末に終えないですね。。。バッテリーも特殊で高いし。
少し前はABで軽でも3k円も有れば買えましたし。
長く乗るならアイスト前のが正解。
 

>Sさん、ならびにtnkさんへ

 投稿者:近野新  投稿日:2017年 2月 4日(土)23時21分18秒
  若輩の近野にいつも親切な助言をありがとうございます。
燃費をあげるためにバッテリーを満充電にしない、というのは目から鱗の発想というか、問題を
解決しつつ別問題を増やすというか(笑)、何年か前に「もはやガソリンエンジンの燃費を向上
させるのは不可能」だという記事を何かの雑誌で読んだのですが、それからも少しずつ燃費は
上がっていたので、たいしたもんだなあ、と感心していたのですが……。
それは別として、私の場合は車のせいではなく、私自身の管理によるものでしょう。
おっしゃるように、たまには充電器を使って満充電にしておくべきでした。それと、車を動かす
時に走行距離が短いのも問題でしょうか。片道八キロくらいの通勤路を雨の日だけ使ってる
ようでは、満足な充電ができなかったのかもしれません。
私も車は一台でたくさんなのですが、淡路島に住んでいる以上、大人一人に車は一台要る
でしょう。路線バスに半時間乗ると千円近くかかり、それも一時間に一本なくて、夜の七時には
走っていない。しかもルートが少なくてバス停に行くのも時間がかかる。私営バスは一社のみ、
それも補助金出してなんとか続けてもらってる状態の慢性赤字で、改善する見込みは皆無。
これじゃあ自家用車を手放せません。さらにウチの場合は五人家族で軽では無理があるし、
嫁が普通車を使ってくれればいいけど実家の道が狭いから(通れないわけではない)軽。
まあ、子供たちが成人してくれる十年後まで今の面子を維持しなければならないでしょう。
たしかに月に数回の使用では宝の持ち腐れ感はありますが、動かすと確実に支払う金は増えます
からねえ…。

明日は雨のようなんで、椅子をなんとか完成させないといけない。
それと、薪ストーブ以前に使ってた石油ストーブ三台とファンヒーター一台(なんと、全部が
おさがり)を粗大ごみに出そうと思う。四月から当自治体は有料になってしまうのだ。
歳を食って薪が割れなくなったら使おうかと考えていたけど、その時には石油が買えなくなるほど
高くなっていそう。それと倫理的にも石油ストーブは使えなくなりそう。
薪割りの体力がなくなったら、薪割り機を自作しようかな。

大岡昇平「俘虜記」「野火」読了。
図書館のは三島由紀夫と一緒になってる日本文学全集みたいなのの一巻で、だいぶ昔の刊行らしく
全部旧仮名遣いと旧字の活版印刷。おかげで戦時のおぞましさが際立っていた。
他の作品もいっぱい載っていたが、二週間では時間切れ。
名作をタダで読める図書館があることに感謝だ。

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まったくもって

 投稿者:S  投稿日:2017年 2月 1日(水)14時09分55秒
  tnk様の言う通りですね。アイスト自体、エンジン技術者から勘弁してくれって代物ですし。
そこまで燃費競争したところで、ねぇ・・・ともかくアイスト車は保守費用掛かり過ぎ(失笑)
私がバッテリー上がり経験したのって、5年目の酷暑が続いた有る日。。。。
現行は4年目でバッテリー弱くなったとの指摘で青カオスに交換しました。
噂のカオスが何処までもつか楽しみだったりしてw 充電なんか面倒臭くてやってられるか!って心情。バイクはキックも有るからモーマンタイ
 

バッテリー上りが多くなった

 投稿者:tnk  投稿日:2017年 1月31日(火)23時28分46秒
  昔の車は、キャブレター式で始動性の悪い車も多かった。
なので、バッテリーの上る車は恥ずかしいポンコツ車の認識でした。
だから、エンジンがかかると、どの車もせっせと充電して常にバッテリーを満タンに保つようにしていました。
過充電は液が減るので論外ですが、鉛バッテリーの特性から満充電を保つと寿命が長くなります。

ところが時代が変わり、どの車も電子燃料噴射で始動性が良くなった。
カタログ燃費値が0.1㎞/?低いだけで、○△年燃費達成車に認められず、税金や補助金で大きな差別を受ける。

だから、カタログ燃費を僅かでも向上させるために、信頼性を犠牲にしてまでのケチケチ大作戦を実施することになった。
バッテリーを連続満充電にするより、80%充電で止めよう。60%に低下したら充電しよう。充電しない間はエンジンが軽く回る。
参考 充電制御システム(パナソニック電池):http://panasonic.jp/car/battery/jyuden/ju01.html

加速中は充電せずに、ハイブリッド車と同じようにエンジンブレーキ減速中に回生充電しよう。
そのために、走行中にはケチケチ作戦で満充電せずに容量を空けておこう。
参考 オルタネーター回生制御技術(日産):http://www.nissan-global.com/JP/TECHNOLOGY/OVERVIEW/ars.html


我が家の軽(ダイハツ)も最近バッテリー上りを起こしました。
どこのメーカーでも、ほぼ同じ状況かと思います。

自衛策としては、時々充電器を使って充電することになります。
幸い、最近の充電器はマイコン制御の自動充電器が比較的安くなっていて、
とりあえず繋いで放置しておいても過充電にならないようになっています。
また、極板を覆って能力低下の原因となる(硫酸鉛:PbSO4)をパルス充電により分解?することができ、
ある程度まで機能を回復する事が可能なようです。
 

うーん

 投稿者:S  投稿日:2017年 1月31日(火)09時08分11秒
  月三?ぐらいしか乗らないと、税金保険車検が勿体無いですねぇ
ルークス一台で済みません?私の主観ですが・・・
私も最近バイクで、週一ぐらいしか乗りませんねーそれでもバッテリー外す事はしません(ナビとかECUのバックアップ的な電源を考えると恐ろしい)
最近のアイスト付きはバッテリーにシビアですぐ駄目になるって聞きますね
よくあるのが「アイストしない」って症状
量販店のバッテリーは回転速いので1年も置かないでしょ多分(笑)駄目なら廃棄でしょうね。
 

案の定、

 投稿者:近野新  投稿日:2017年 1月27日(金)23時47分23秒
  下記予定のうち、キューブのオイル交換ができなかった。これは時間切れではなく入れるオイルが
足りなかったため。交換はまた後日だ。
ところで、そのキューブのバッテリーが上がってしまった。
購入すら日付を本体に書いてあったのだが、なんと一年半ほどしか経ってない。四年間保証の
アイドリングストップ車仕様の高級品のはずだが、どういうことだ。
原因はどうも、原付ばかりに乗ってキューブを使わなかったせいらしい。充電せずにほったら
かしにしたせいで、放電してしまったというわけだ。それを見越して、ケーブルを外したりして
いたのだが、新しいバッテリーを買いに行ったオートバックスの店員によると、そんなことしても
無駄らしい。やはり週に一回は車を動かして、オルタから充電しておかないとすぐダメになる
という。
しかし、店頭に置いてあるものは一年ほどで放電しきってしまうんだろうか?ということは、
放電防止として一週間おきに店員がバッテリーを充電してるってこと?それとも生鮮食品の
ように、一定期間売れ残ると廃棄されるってことか?
どうもよくわからん…。とにかく、かなり無駄をしてしまったので、週に一回は、嫁がキューブで
買い物なり仕事なりに行くことに決定。前期型のルークスも、前期型のキューブ3もあんまり
実行燃費は変わらないような気がするし。
私はこの寒空でも断固、単車通勤なのだ。

椅子の脚に使うクサビは硬い木の方がいいという話だが、その硬い木がない。
いやあるんだけど、みんなストーブ用の割り木なんだよな。
角材とか板材があるといいんだけど、製材されてるのはだいたい松とか杉。こういうのをクサビに
して打ち込むと、割れるのは必至だ。
どうしようかな。ラワン材なら古いのがあるけど、それでいけるだろうか。

家庭菜園のブロッコリーがなかなか生らないのだが、生る前に葉が虫にやられてる。
害虫の薬がないから買っといて、と一週間前に嫁に言っといたのにー。

その嫁は、確定申告の準備で忙殺されてる。
ネットで書類作成できるんだけど、わかりにくくて面倒くさいことこの上ない。
というので、私も手伝う。
正確に言ってくれてるんだろうけど、何語なんだ?ってくらい難解な文章で説明してくれる。
読解力がすごくいるなあ。
それにソフトが不親切で、いったん印刷してから配偶者控除の項目が抜けてるのに気付く。
これじゃ父子家庭だ。
毎年やってることだけど、一年間なにもしてなければ、経験者はど素人に戻る。
来年も同じいらだちを覚えるんだろうな。

明日は子供達と私の散髪。
あと、家の西側で屋根にかかりそうになってる木の枝を切りたい。
できれば、椅子を完成させたい。
でっかくなって隣の木と癒着しそうな木を一本切り倒したい。
今週もやることが満載だ。

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寒い。

 投稿者:近野新  投稿日:2017年 1月20日(金)23時29分23秒
  今週は寒かった。たしか月曜日は寒すぎて外に出てない。
家の中で薪ストーブにあたりながら椅子の脚を削っていた。21ミリにあけた座面の穴にちょうど
収まるように、コンパスで書いた21ミリの縁に沿って木を削る。
寒いところでやってると辛い作業だが、新品の小刀(甥っ子の学用品をもらった)も手伝って
いい感じにできた。三本の脚を座面に差し込み、ちょうどいい角度に回して調節する。
床に立ててみて、座面が水平になるように脚の下に木片などをかまして、いちばん短い脚の先端に
印が書けるように、箱の上に鉛筆を水平に固定する。その鉛筆で、脚の周囲にぐるっと線を書く。
ほかの二本にも同様に線を書くと、椅子を水平になるよう、脚をそろえて切ることができる。
脚と脚の間には補強の木を渡す予定なので、その穴を開けるために切りそろえた脚の裏に
対角線を書いておく。脚を取り外し、対角線にあわせて3ミリの貫通穴をあけ、それを基準に
12ミリの穴を開ける。その反対側には6ミリの穴を開け、コーススレッドを通す穴にする。
6ミリ穴はコーススレッドの頭を隠すための穴で、補強の木を固定した後にダボを打ち込む予定。
座面部の21ミリホゾには、座面の木目に直角になるように、同付き鋸で切れ目を入れる。
明日はクサビを作って、その切れ目に打ち込む。いや、その前に横木をこしらえておかないと。
日曜日は休出なので、なんとか一日でやるようにしないと。

あと、次男たれ助のクラブ送迎に五時五十分出発。嫁のルークスのオイル交換。
私の原付単車のオイル交換。キューブのオイルも交換できるか?
風がやんでるといいが。

嫁の風邪は、副鼻腔炎に悪化。やれやれ。

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>tnkさんへ

 投稿者:近野新  投稿日:2017年 1月18日(水)18時35分47秒
  「キリ」というのは、昔の人だった父親がドリルのことをこう呼んでいたので、自分で箱に
書いたのです。
父親は木工用も鉄鋼用も区別なく穴をあけるものを「キリ」と言っていました。

下穴に18ミリを開けたのは、単に私のミスです(苦笑)。おっしゃる通り、三ミリくらいの細い
ドリルで道案内になる穴を開けておくべきでした。いや、その細い道は以前にあった
コーススレッドを抜いた跡の穴を兼用したので、18ミリの時には下穴として通用したようです。
セオリーに従わずに適当にやったための失敗でした。

HP更新は、たびたびこういう難儀な事態にあっています。そもそも仕組みや理屈がわからない
素人は、いうことを聞いてくれない機械には無性に腹が立ちます。「ヒント」は聞きたいことに
たどりつけないか、項目そのものがない、ということもよくあります。電話案内は時間がかかるか
対応時間外が多いし。
まあ、複雑を極めたものなのでしょうがないと諦めておいたほうが精神的には楽ではありますね。

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「キリ」?

 投稿者:tnk  投稿日:2017年 1月15日(日)23時50分5秒
  21㎜のキリとは、大工さんが使う通称「ギムネ」という木工用でしょうか。
穴をあけるには、クランク状のハンドルを手でグリグリ回すのが一般的でしたが、
スピード調整が出来ない電動工具に付けた場合に、穴をあけられる側が小物の場合には
振り回されて壊れる事が多々ありました。

18㎜の下穴をあけるという話が、もう一つ理解できないのですが、
「ギムネ」の場合には先端の細いネジ状の部分が食い込んで行くのが重要だと思うのです。
もしかして、鉄鋼用と同形状のドリルのお話でしょうか?


巻頭ページ更新の件ですが、前回の掲示板投稿直後と思われる時期に確認しましたが
既に年賀状イラストは有りませんでした。
過去にも同じ話題があったと思いますが、近野さんのパソコンの、ブラウザのキャッシュに
更新前のものが残っていたためと思います。
通常は、ブラウザを再読み込みすることで解消するのですが、なかなか解消しないパソコンもあるようです。
 

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