チョッと”ひといき”
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再度訂正
投稿者:
室堂平のたぬき
投稿日:2009年 6月27日(土)22時17分4秒
返信・引用
№.1ガイドが転換ミスになっていました。「当時の№.1ガイド」ですよ。
写真訂正
投稿者:
室堂平のたぬき
投稿日:2009年 6月27日(土)22時09分13秒
返信・引用
違う写真を送りましたので再度写真を送ります。
昨日の今日
投稿者:
室堂平のたぬき
投稿日:2009年 6月27日(土)22時03分43秒
返信・引用
今日の午後、地元の富山テレビ(BBT)の「映画情報」という番組で「点の記」撮影についての裏話を、監督や主演俳優たちが映像を交えながら面白おかしく紹介していました。記憶の新しいところで、興味深く、楽しく拝聴しました。その中で長次郎が天狗山の雪庇の上で物思いに耽るシーンに触れ、『監督が「もう少し、もう少し」と言いながら雪庇の先端にまで行かせた。当時の№.1ガイドがこんなところへ立つはずが無い。』と言うのを聴いて、確かにと思い、笑ってしまいました。
マンカさん、みさらさん、来春に天狗山から続く稜線の室堂山を、ピトンさんの案内で歩いてみませんか。ここからの展望はまさに絶景。剣・立山・薬師はもちろん、槍・穂高や五色ヶ原・立山カルデラなどが楽しめます。安全性も抜群。雪の大谷を見下ろす撮影ポイントも通ります。タヌキも及ばずながらお手伝いしますよ。
ほんに人が良い!
投稿者:
マンカ
投稿日:2009年 6月27日(土)15時59分57秒
返信・引用
たぬきさんとピトンさんの息の合ったところ!
書くほどひがんでいませんよ「笑い」ピトンさんのガイドがいかに素晴らしかったかは掲示版に参加しょうと思う気があることでも解っていただけるでしょう!
でも若い方たちがこれから沢山山登りに興味示してくれることはうれしいことですしたぬきさんやピトンさんの鋭気の源になりますものね
仕事場の女性が山はやらないのですが、この映画をみて山山山を堪能し素晴らしい映像に感動していましたよ!
ほんの一瞬だけ!
投稿者:
ピトン
投稿日:2009年 6月27日(土)10時06分28秒
返信・引用
タヌキさん、助っ人に入ってもらって助かりました!!
マンカさんにどうのように弁明しようかと思案中でした!ほんとに・・・!
あの時、若いみそらさんを見た時に、チラッと!「一度若い子ばかりを・・・」と
ほんの一瞬頭を過ぎっただけでその後は皆さん(年配者)の安全登山を第一に直ぐに
気持ちを切り替えたのです。時間にして0,3秒ぐらいかな〜〜
マンカさん、誤解無くお願します。ほんの一瞬だけ頭を過ぎっただけです。
今年も年配者ばかりですが一緒に山へ行くのが楽しみです!
さて、映画の転落シ〜ンですが、雪渓のところは、室堂乗越で多賀谷さん、
岩からの滑落は白馬のガイドで別山北壁(剱沢小屋裏)です。
その際に、スタッフが落石事故に遭っています。
映画「点の記」を観た方々の感想ですが、映像は皆さん大賞賛してもらえます。
ただ、ストーリの点についてよく理解できなかったとか、飛びすぎるのでは?とか、耳に入ってきます。
先日、天狗平山荘で、話を聞いたのですが、全て監督の思いが反映されているようで
何度か観るとそれが理解出来るとの事でした。
確かに、木村監督は黒澤組のカメラマン出、その意図の発見に、これから何度か観たいと思っています。
画像:先日、御嶽山へ雷鳥調査に行った際、飛騨頂上から中、南アルプスを撮ったものです。
観ました、「点の記」。
投稿者:
室堂平のたぬき
投稿日:2009年 6月27日(土)07時02分3秒
返信・引用
「剱岳 点の記」、昨夜観てきました。映像の美しさは抜群ですね。よくあれだけの画を取れたものです。そしてラストに出てきた『仲間たち』、友人・知人のオンパレードで同級会名簿のようでした。それにしても何度か出てきた滑落シーン、スタントマンは誰だったのでしょう。まさかピトンさんでは?
それから奥さん役の宮崎葵、演技でも良いからあんなに可愛く甘えてくれたら、何が有っても命がけで守り抜くのにと。男って単純ですね。みそらさんも、あんな奥さんしてますか?
山のお客様、みそらさんのような若い女性がいると確かにうれしいのですが・・・、問題は最近の若い人たちは本当に言葉を知らなくて、何か話をするにも言葉の説明までしないと理解してくれません。まるで先代サンペイの落語を聴いているみたいになります。みそらさんは職業柄そんなことは無いでしょうが。
そんな訳でタヌキのガイドは年配者歓迎、軽い下ネタも使えますしね。点の記はもう一度、ストーリーよりも映像を楽しみに行きたいと思っています。
やっと掲示版に
投稿者:
マンカ
投稿日:2009年 6月25日(木)17時57分59秒
返信・引用
20日までにTVに数多く宣伝され前評判もよく、、、早くこの掲示板に、、、と思っていました、さすがみそらさん、、、
私もまさか登ることが出来るとはおもつていなかった剱岳ピトンさんのおかげでいい思い出になっています。雪山のなかの撮影、想像を絶する監督俳優スタッフの意気込みが鳥肌ものです
ピトンさんもそんな映画にかかわれたことは素晴らしいことですね。
いつかお話きかせてください。
ピトンさんみそらさんのようにお若いかたのガイドが楽しみなのは解りますが
マンカのような年代の山好き仲間もいたわってください!
手伝いをした事を光栄に・・・
投稿者:
ピトン
投稿日:2009年 6月25日(木)09時41分42秒
返信・引用
みそらさん、、「剱岳 点の記」を観て頂いて有難うございます。
また、素晴らしい感想を頂き撮影のお手伝いをした事を光栄に思えて来ます。木村監督に、この”みそらさんの感想”を転送すれば、さぞ喜ばれると思います。
当時、撮影風景を見ていて感じたのは、役者やスタッフがよくもこんな危険なところでと・・・!!足が震えている役者もいて映画を観ているより迫力があったのを思い出します。
みそらさんと剱岳の際のことは今もよく覚えていますヨ!
これまでの参加者は60歳前後の方ばかりで、その時は20才台の若いギャル(みそらさん)がいて、間違って来たのではとビックリしました!!こんな若いお客さんばかり案内出来ればと当時頭を過ぎったのを覚えています。
お世辞にもピトンを下記のように褒めてもらうと、この仕事をしていて良かった!!としみじみ感じ入ると共に、これからも安全にお客様に喜んでもらえるガイディングに勤めなければと改めてピトンに言い聞かせています。
点の記 観ました!!
投稿者:
みそら
投稿日:2009年 6月22日(月)23時10分0秒
返信・引用
お久しぶりです!!!皆様お元気でしょうか?
私、今日、「剱岳 点の記」を観て参りました!!!
とても素晴らしかったです。
私が初めて別山から剱岳を観たとき、剱岳は薄暗い雲の上にその姿を現していて、
私は「あんな山に、本当に登れるのかな…」と正直怖ろしく感じました。
今日、あの時と同じ剱岳を映画で観て、あの時感じた怖ろしさを思い出しました。
それは、この映画が本当の剱岳を映し出していたからだと思います。
私はその剱岳にピトンさんの案内で連れて行ってもらい、生きて返してもらえましたが、
その時のピトンさんの姿が、今日は長次郎さんに重なって見えました。
私が剱岳山頂からの景色をみることができたのは、ピトンさんがいたからです。
私も柴崎さんと同じようにピトンさんにお礼を言わないと!と思いました。
改めて、ありがとうございました!!!
そして、なんといっても一番興奮したのは、
エンドロールでピトンさんのお名前を見つけたときでした(^0^)
思わず「あっ!!」と声を出して、横にいた母に「なに?」と聞かれたくらい(笑)。
映像のなかでのピトンさんは見つけられませんでしたが、
ちゃんとお名前は見つけましたよ〜〜〜♪
映画館、平日の午前中なのに、たくさんの方が観にきてらっしゃいましたよ!
とてもうれしかったです♪
新型インフルエンザ
投稿者:
室堂平のたぬき
投稿日:2009年 5月23日(土)23時04分51秒
返信・引用
みそらさん、関西は大変ですね。チョッと過剰反応かとも思いますけど、詳細の分からない初期対応としては適切かもしれません。それでも色々と粗が出ましたので、強毒性のインフルエンザ流行時に対する問題点も見えて来ましたね。厳しいことを言うと、素人でも予想できるような粗でした。厚生労働省はまともなシュミレーションを行っていたのかと不安になります。
みそらさんは六甲山が中止とのことでしたが、たぬきもこの後コンサートがいくつも控えており、はたして鑑賞できるのかと心配しています。幸い、タヌキは '57年以前の生まれなので免疫はあるのかな? と言うことは新型とは言えませんね。免疫について医療人の中には私と同じことを考えいる方もいたようですね。みそらさん、若くて健康な人の場合はめったなことは無いようですから、静かに嵐の過ぎるのを待ちましょう。
以上は、新着順51番目から60番目までの記事です。
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