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≪第1弾≫≪第2弾≫記録

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 4月15日(土)10時37分33秒
  山科本願寺・寺内町跡(中心部)国史跡指定追加記念講演

≪第1弾≫
日時:2016年5月14日(土)
会場:アスニー山科
講演:草野顕之(大谷大学前学長)
「山科本願寺の創建と寺内町の成立」

≪第2弾≫
日時:2016年12月4日(日)
会場:アスニー山科
講演:西川幸治先生
「都市史のなかの山科寺内町」
 
 

山科本願寺・ 寺内町跡(中心部) 国史跡指定追加 記念講演

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 4月15日(土)10時12分42秒
  2016年度に≪第1弾≫≪第2弾≫をおこなっていました。
≪第3弾≫のご案内です。

日時】2017年5月14日(日)14時~
【会場】アスニー山科(山科駅から南へすぐ)
【講演】中村武生(京都女子大学文学部非常勤講師)
「東西両本願寺による山科旧蹟争論―蓮如墓・山科本願寺跡をめぐって―」
★事前申込不要
★参加費500円

主催:山科本願寺・寺内町を考える市民の会
問い合わせ先…〔Mail〕tasuki◆dream.nifty.jp (◆を@に変換してメールしてください)

 

山科本願寺・寺内町跡巡検のご案内

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 1月22日(金)05時15分39秒
  祝!山科本願寺・寺内町跡〈中心部〉史跡追加指定決定、記念巡検

◆日時:2016年1月31日(日)、午後1時~夕方

◆集合:京都市営地下鉄東西線「東野」駅改札前、午後1時までに。

◆案内人:中村武生

◆行き先:今回史跡追加指定が決定した部分や、過去に指定された南殿跡などをあるきます。

○参加自由
○予約不要
○小雨決行
○参加費:500円(現地でお支払いください)

主催:山科本願寺・寺内町を考える市民の会
(問い合わせ先、メールtasuki@dream.nifty.jp)まで。
 

発掘成果の報告会

 投稿者:中村武生  投稿日:2012年11月23日(金)08時40分57秒
  緊急ニュースです。
山科西別院主催で、山科本願寺・寺内町の講演会が行われます。当会メンバーの岡村さんや市埋文研技師さんによる発掘成果の解説もあります。

日 時:2012(平成24)年11月25日(日)

     10:00~ 「山科本願寺の歴史について」
            岡村喜史氏(本願寺史料研究所委託研究員)

     11:00~ 「山科本願寺跡の発掘調査報告会」
            柏田有香氏(京都市埋蔵文化財研究所調査研究技師)

場 所:本願寺山科別院 多目的会館
     〒607-8155 京都市山科区東野狐藪町2 ℡075-581-0924
 

訂正

 投稿者:中村武生  投稿日:2012年 8月31日(金)05時51分16秒
  さきほどの記事を訂正いたします。位置が西野山山階町になっていますが、正しくは西野山階町です。西野山と西野は位置が異なりますのでご注意願います。  

現地説明会のお知らせ

 投稿者:中村武生  投稿日:2012年 8月31日(金)05時23分24秒
  山科本願寺・寺内町遺跡、現地説明会のお知らせです。


 場所 京都市山科区西野山山階町(五条通「お肉のスーパーやまむらや」の北西,「ガレージ地野」付近)


日時 本年9月8日(土)

    ●現地説明会:午前10時~11時(現地は午後3時まで公開)

    ※当日午前7時の時点で京都府南部に気象警報が発令されている場合は中止

    ※駐車場はないので,車での来場は不可


問合せ先 財団法人 京都市埋蔵文化財研究所

       電話 415-0521

           090-6205-8261



 寺内町の西側外郭の南部あたりです。

 土塁の一部(現存部のこと?あるいはこれまで未確認の基底部分?)や大型井戸,カマド跡などが検出されたそうです。
 

パンフレットを希望します

 投稿者:西尾 良一メール  投稿日:2012年 2月 4日(土)19時11分27秒
  寺内町に関心があり、たまたまHPを読みましたので、入電しました。
天文の法華衆の破壊にあった遺構でしょうか?
 是非読んで、見たいと存じます。
691-0001
出雲市平田町1888-22  西尾 良一
 

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2011年 9月13日(火)11時41分26秒
  山科本願寺跡に流水の坪庭 堂配置特定につながる発見
2011.9.1 22:06

 浄土真宗中興の祖、蓮如(1415~99年)が室町時代に築いた山科本願寺跡(京都市山科区)で、坪庭の一部とみられる石組みの溝が見つかり、同市埋蔵文化財研究所が1日、発表した。坪庭は主要な堂付近にあったとみられ、同研究所は「阿弥陀堂や御影堂の配置の特定につながる貴重な発見」としている。

 石組みの溝は長さ約14メートル、幅約1メートル、深さ約10~30センチ。溝は所々で屈曲しているほか、石の用い方にも変化をもたせており、景観を意識して坪庭を造ったことがうかがえるという。

 山科本願寺の消滅後、分立された現在の東・西本願寺(京都市)も主要な堂の裏手にある書院などに坪庭を設けており、山科本願寺も同様だったとみられる。

 山科本願寺は蓮如の日記で、北から御影堂、阿弥陀堂が並んでいたことが明らかになっている。

 南北1キロ、東西800メートルの城郭都市だった山科本願寺は天文元(1532)年、法華宗や延暦寺などの攻撃で焼け落ち、大坂石山御坊に本拠を移転した後、天正19(1591)年に再び京都に移った。慶長7(1602)年に東と西に本願寺が分立した。

 現地説明会は10日午前10時から。

(産経新聞)

http://sankei.jp.msn.com/life/news/110901/art11090122090009-n1.htm

 

山科本願寺跡に「流水の坪庭」 京都文化財研が発表

 投稿者:管理人  投稿日:2011年 9月13日(火)11時39分39秒
   山科本願寺跡で見つかった石組みの溝などを備えた坪庭跡=1日午後、京都市山科区

 浄土真宗中興の祖、蓮如が1478年に造営を始めた山科本願寺跡(京都市)で、石組みの溝などを備えた坪庭跡が見つかり、同市埋蔵文化財研究所が1日、発表した。

 山科本願寺は南北1キロ、東西800メートルの寺域を持つ城塞都市。掘場所は山科本願寺の中心部分だったとしている。

 長さ14メートルにわたり溝跡を確認。幅1メートル、深さ10~30センチで、所々で向きが変わり、水の流れを二つに分けるための石もあった。橋のように架けられたとみられる石も見つかり、同研究所は「景色を意識して庭を造ったことがうかがえる」としている。

(京都新聞2011/9/11)

http://www.47news.jp/CN/201109/CN2011090101000879.html

 

平成23年度例会

 投稿者:貝塚寺内町歴史研究会  投稿日:2011年 4月11日(月)22時54分41秒
  下記の通り、開催いたします。万障お繰り合わせのうえ、ご出席賜りたくお願い申し上げます。



日時 平成23年4月23日(土)午後2時~4時
場所 願泉寺会館(貝塚御坊願泉寺内)
※当日の都合により、茶所等に変更になる場合があります。
報告者 大利直美氏
内容 願泉寺古文書文芸調査~短冊資料の紹介~
 

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