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「えっ!?」

 投稿者:近野新  投稿日:2018年10月18日(木)21時40分50秒
  近野のメールアドレスがウインドウズライブメールから消えてる!
ここ→tkn203@iris.eonet.ne.jp

これじゃあ他所からメールを受け取れないぞ。
いったいどういうわけだ?嫁のアドレスは残ってて、前に使ってたアドレスも残ってる。
なぜ私のだけ?あーもーこの忙しい時にーっ!

http://tkn203.webcrow.jp/

 
 

ミモザがピンチ。

 投稿者:近野新  投稿日:2018年10月13日(土)21時53分41秒
  今年の四月アタマに大剪定したミモザが嫌な兆候。
ものすごく茂っていたところから、大風で折れたり倒れたりするのを防止するために、幹と
大きな枝四本くらいまでバッサリ切ったのだが、時期が悪かったか、新芽が出るまでひと月以上
かかった。
順調にどんどん枝が伸びるかと思ったが、三か所くらいから集中的に五十センチくらい放射状に
伸びた時点で成長が停止。しかも、いくつかの萌芽したのが枯れ始めた。さらに、切り口は
分泌する樹液で固まるかと思ったがまったく樹液が出ず、樹皮がはがれ始めている。樹皮の中に
雨水が入るようだと、幹が腐りだすのではないか。気のせいか、残った緑の葉がついた枝も、
先から葉っぱがなくなってきている。
これはやばい兆しなのだろうか。せめて切り口に水性ペンキを塗っとけばよかったが、後の祭り
だ。ミモザはいくら切っても簡単に復活してたし、風で折れても木が根から傾いても枯れな
かった。本を読んでも「ミモザは丈夫」ということだったので大ナタをふるったわけだが、
こいつはやりすぎたのか。
そしてダメ押しに気になるのは、秋の長雨の時期に、根元から地面に線上でキノコが生えていた
ことだ。キノコの種類はわからないが、この生え方はミモザの根っこにキノコ菌があるからでは
ないのか。キノコ菌がついたということは、ミモザ本体も弱っているのか?
どうしようか。いっそ、寒い時期に樹皮の割れていない部分までさらに切って、ペンキを
塗って、新芽を出させようか。

せっかくここまで大きくなって、春には盛大に黄色い花をつけてくれていた。
なんとか立ち直ってほしい。とりあえず、気温が下がり始めたんで肥やしをまいておこう。


今年の秋は雨で散々だ。といってもまだ十月だが、もう冬になったような気分になる。
結露も始まったので、夜は雨戸も閉めないと。
煙突を買ってきたから、はやく設置しておこう。
網戸も洗わないと。
石窯屋根はそのあとだ。

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今度の台風はそれたが、

 投稿者:近野新  投稿日:2018年10月 6日(土)22時17分33秒
  まあ日和は悪い。風が強かったし、なぜか未明から朝にかけて停電になる。
前回はひどい雨で、新設した網目パイプの排水状態を見ようと会所の蓋を開けてみると、
屋根から雨どいを伝ってくる雨水より勢いよく排水されてて、もはや会所から道路側の溝にいく
太めのパイプでは流量が追い付かなくなるくらいだ。横の空き地はうちの屋根面よりも広いし、
網目パイプの上と地面に水たまりがあるくらいだから当然か。しかもその水が流れ込む下の
溜池には猛然と濁流が集まっている。ものすごい光景だが、その溜池からの排水はもっと多い
らしく、水がその堤を乗り越えることはない。まあ、ちゃんと網目パイプの機能ははたせている
ようで、安心した。崩れた法面を補修した部分も十分に形を保っている。

古い椅子を補修した。
座面の皮がボロボロなので嫁が治すといいだしたのだ。いろいろと調べた結果、中身のワタと
皮と、間に挟むスポンジのセットがあるらしい。ウチの椅子は板に皮を巻き付けるタイプでは
なく、キノコ上の釘で打ちつける方式。そうした式はかなり旧式らしく、ネットではその
組み方は載っていない。しょうがないから適当にやったが、やはり二人で皮を引っ張りながら
釘を打たないとうまくいかないようだ。
細部はやはりみっともないが、まあ実用はできるようになった。びっくりしたのはそれまでの
中ワタで、藁を使っているだろうとは思ってはいたが、その藁の状態がすこぶるよくて、
そのまま縄をなえるんじゃないかというくらい色つやがいい。皮と藁の間には、ドンゴロスの
切ったやつが再利用されている。みんな外にほっちらかしても腐って土にかえる素晴らしい
材料であるが、嫁はそういうのにはこだわらない。私がそこにこだわると機嫌が悪くなるので、
黙っておいた。
藁は腐葉土をつくる落ち葉溜めに入れて、スコップでかき混ぜたが、まったく切れたりしないで
往時の強さを保っている。何万回も座られただろうに、不思議なことだ。

石窯の屋根の取り付け方に悩む。煙突をつけてみたら、思ったより斜めになってしまい、屋根を
使用時・不使用時で上下させようとした計画に無理ができた。
やはり地面からあらたな柱をつけるしかないか。足場パイプがいるかなあ…。

新しく煙突を作らないといけない。
二重煙突にするので、普通の倍の数がいるが、ホームセンターにいくと110ミリのが三本
足りなかった。しょうがないからまた来週。はやくしないと寒くなる。

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近頃は栗ご飯だ。

 投稿者:近野新  投稿日:2018年10月 5日(金)18時25分46秒
  通勤の途中に、栗を拾える場所が二か所ある。一本目の木は、県道の切りとおしの上にあって、
単車をとめる場所がギリギリでしかもカーブなので見通しが悪く危険である。そればかりか溝が
直下にあるので落ちた実はほとんどが溝に入ってしまう。それでももったいなくて、わずか
ばかりだが見つけたら拾うようにしている。
二本目は誰も通らないような脇道で、車一台が通れる幅の土道にある。ただし、そこも県道との
角にあるので、知り合いが通りかかったりすると、なかなかに恥ずかしい。職場の制服と
リュックといういでたちで栗を拾う様はあまり威張れたものではない。しかし、そこの実は
どうも栽培種らしく、一本目とくらべて実も大きく甘い。しかも数がおおくて木の丈が低いので
イガがひらいたのをそのへんの竹でたたけば、簡単に落下して、まだイガと実がつながった
状態のまま収穫できたりする。だいたい、一日に二十個弱。帰宅してから水につけておき、
皮をむく。渋皮も同様にむいて、一センチ角に刻んで米と一緒に炊飯器に入れればオッケーだ。
もう一週間くらい栗ご飯。贅沢だ。

http://水に

 

また雨なのか。

 投稿者:近野新  投稿日:2018年 9月29日(土)21時48分14秒
  これはいったいどういうことだ。なぜこんなに雨が多いんだこの九月は。まともに晴れた日の
記憶がない。しかもまた台風か。うんざりだぜ。

加古川のほうに所用があったので中国道を西進していると、対向車線になんと砲塔のついた
8輪装甲車が続々と走ってきて仰天。いままでも多くの自衛隊車両とは高速道で行きあってきた
が、どれも非装甲のトラックとか、飲料水タンクを牽引したのとか、白い四駆型とか、真四角の
箱を積んだのとかで、砲身をもろに見せているものはなかった。それがなんだ、あのでかい
砲身は。横向きに発射したら横転するんじゃないかといらぬ心配するほど大口径。さっき
ネットで調べたら16式戦闘機動車、というらしい。主砲は105ミリ。嗜好が第二次大戦で
止まっている私の脳では、装輪装甲車の主砲はせいぜい75ミリだったが……。
なんでも近年、戦車は実戦では不要なのではという論が世界の大勢らしく、自衛隊も本州四国は
戦車をのけて、この16式に変更していくらしい。敵戦車が上陸してくるのは北海道と九州と
いうことだ。ま、戦車よりは安いだろうし、砲弾も74式のあまりを使えるから安いという。

あ、つい興奮してしまった。
根が軍事マニアなもんで、珍しいものを見ると脈拍数があがる。
もう十月だから年賀状のイラストもとりかからなくてはいかんというのに。

http://tkn203.webcrow.jp/

 

>小嶋さんへ

 投稿者:近野新  投稿日:2018年 9月21日(金)18時06分13秒
  お久しぶりです、その節はお世話になりました。
申し訳ないことですが、あれ以来まったく動かせておりません……(涙)。
言い訳になってしまいますが、小嶋さんもご承知の通り、淡路島ではこのところ台風やら
長雨ややらが続いていて、屋根のない場所に駐車してある農民車は雨天では手の出しようが
なく、おまけに家の法面の一部が崩落するというちょっとした災害もありまして、その復旧とか被害増加を防ぐべく排水パイプの敷設なども自力でやったりしてるで、農民車にかかる
タイミングがないのです。その間にも続々とやらなきゃならない新しい用事ができたり、
なかなかうまくいきません。
とりあえず、最初はホイールの錆取りとサビ止めから始めようと思っています。
進行状況は

http://tkn203.webcrow.jp/torou.htm

「徒労に賭ける」というページからご報告させていただきます。お暇なときに覗いてください。
なかなか更新できませんが……。

http://tkn203.webcrow.jp/

 

調子はどないですか

 投稿者:小嶋一城  投稿日:2018年 9月20日(木)20時49分56秒
  農民車動いてますか?
レストアできましたか
どこかで動いて仕事しているのかと思うと懐かしく嬉しい気分です。
長く使ってくださいね!
 

悲劇はつづく。

 投稿者:近野新  投稿日:2018年 9月16日(日)22時12分9秒
  ゆうべ、中二階に洗濯物を干した後、嫁が窓を閉めようとして、なにかが詰まっていて閉まり
きらないなあと三回くらい閉めなおして、悲鳴をあげた。
なんとそのサッシの溝にはヤモリが一匹いたのである。
ヤモリは、指でつついても動かなくなっていた。しかしどうもそのヤモリの指はサッシに
引っかかっている。生きているのかどうなのか。失神しているだけなのか。黑い目は開いている
ようだが、閉じない。生死不明なので、サッシが閉まる溝からどけ、窓を閉めてとりあえず
寝た。
翌朝、ヤモリを確認してみると動いていない。悲しいことだが、死んでいるようだ。
せっかく家の守り主との異名があるヤモリが住み着いてくれたのに、不運な事故だった。
迷信だとは思うが、ヤモリが死んだことは悲しい。丁重に埋葬する。
冥福を祈る。

網状パイプの排水状況は上々だ。このパイプは、通常は土で埋めもどせばいいと思うが、排水を
よりよくするために小石大石を上に置いてみた。足で踏むと動くだろうが、排水が重要。

崩れた法面は、上端に杭を打って一枚だけ板を立てたが、そこより下はバルコニーの基礎が
相乗以上に広く埋まっているらしく、杭を打っても途中で止まってしまう。都合四か所くらい、
見えている基礎から話して打ち込んでみたが、崩れた部分の上には杭を打てなかった。
しょうがないので、一ダースくらいのコンクリートブロックで階段状の石垣をつくり、その脇に
外れてしまった足場パイプを支持する束を立て直した。土が水分で柔らかいので、時間がたてば
束はまた外れてしまうだろうが、その場合は薄い板を噛ましてまた立てなおす。トラック用の
油圧ジャッキが活躍。涼しくてよかった。

涼しくなったので、ピザ窯の制作作業を再開しようと思い、とりあえず作っておいた煙突と
入口の扉というか蓋に耐熱塗装。明日は屋根を造ろうと思うが、今日からまた厚くなってきた。
どうしようかなあ。

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恐れていたことがおこった。

 投稿者:近野新  投稿日:2018年 9月 8日(土)06時55分54秒
  隣の空き地から、雨水がウチのほうに流れてきている。ウチの土地が若干だが低いため、
どうしてもそうなるのだが、その排水がうまくいってないので、水は家の基礎を避けて、裏手の
法面をつたってさらに下へ流れようとする。そのときに水は土をひきつれていくので、
土砂崩れの危険があるわけだ。この間までは家のわきの土をじゅるじゅるにする段階で
治まっていた。しかしそのままではいずれ法面が崩れてしまうので、家の基礎の下部まで
掘り下げ、排水用のパイプ(拾得物)を埋め込んで、水が溜まらないようにしたのだ。
しかしこのあいだの台風で、そのパイプの一メートル空き地側の法面が、ついに崩れて
しまった。といっても幅は五十センチ、長さは一メートルくらいだ。そこはバルコニーの基礎が
法面に立ててある側で、バルコニーのメンテナンス用にコンクリートブロック(拾得物)で
簡単な階段をこしらえてあった。それが三つほど土砂とともに崩落し、バルコニーの梁として
かけてある足場パイプの支柱にしてあった基礎コンクリート(拾得物)と束を倒壊させている。
バルコニーの基礎は露出部分が高さ一メートル近くあり、地下部分は五十センチは埋まっている
と思うが、目視ではやや崩落部に傾いたように見える。かなり危険な兆候だ。
問題の基礎はバルコニーの角にあたるが、これがなお傾くと足場パイプによってつながった他の
三つの基礎やバルコニー全体を引っ張ってしまい、その上にある大量の薪を崩すだろう。
そうなったら一大事だ。幸い法面の下は溜池で、そこまでにはさらに幅二メートルほどの平地が
ある。その平地で薪は止まってくれるだろうが、それを拾い集めるのが大変だし、
バルコニーの修復は想像もつかないほど大変そうだ。
そういうわけで、かねてからやろうと思っていた空き地側からの排水効率をあげるべく、ウチの
雨水排水へ導く工事を急遽実施した。空き地側には二か所、屋根から落ちる雨水を排水する
ための会所がある。雨どいからくる水が合流するポイントだが、小さな瓶のように、パイプより
直径の大きな筒で、パイプの曲がり角にもある。この周囲に空き地からの水が溜まるのだが、
この筒は当然塩ビなので、筒の蓋より水位が高くならないと筒の中には落ちない。それまで、
土の内部にはたっぷりと雨水が溜まり、それが逃げ場を求めてバルコニー横の法面まで進み、
法面を崩してしまったのが今回の惨事だ。
要は、この筒の横っ腹に水の落ちる穴を開ければいいのだが、筒の周囲だけ水がなくなっても
それは不十分で、二か所の筒は十メートル開いているから、そこに大量の水が溜まってしまう。
水は家の基礎の下をつたって、やはり法面のほうに流れ、法面側の地面へと湧き水のように
溢れてくるのだ。言い忘れたが、その対策に設置したパイプはうまく機能していて、台風の
きていた間はまさに湧き水の水くみ場のようにきれいな水が流れ出していた。排水パイプは
成功したのに法面が崩れたということは、それだけではやはり不十分なのだ。
話をもどして、二か所の筒の間の水をなんとかするには、その間に溝を掘るしかない。その溝で
水を集めるわけだ。ここには置かなくていいのに家を建てた業者が砂利を敷いてあり、これを
除いて溝を掘るのはだいぶ難儀だが、さいわい水を含んだ土は柔らかいので、鍬でどんどん
溝は掘り進む。深さは二十センチもないが、堀り終えてみるとどんどん水が溜まってくるでは
ないか。これはもう、塩ビの筒に穴を開けるしかない。この筒の内部に電動ドリルが入らない
のでどうしようかと迷っていたのだが、もう角度がついていようと開けるしかない。木工用の
十二ミリドリルで直径十センチのパイプが通るように円周状に開けてみたら、泥水がどんどん
筒内に流れ込んでいく。ああ、もっとはやくやっとけばよかった。
この十メートルの溝は、ほっといたらどんどん枯草や土が溜まってすぐ埋まってしまうので、
排水用の曲がる網パイプ(正式名は不明)を、珍しく購入。これが外径十センチほどだ。
こいつを会所の筒にあけた穴に通し、溝に埋めればいいはずだ。その工事は今日やる。まだ
雨が降ってるんだけど、どうこう言っていられない。
崩れた法面だが、ここには八本ほど杭を打って、土留めの板を立てることにした。杭はこれも
珍しくクレオソート付きのを買った。板は以前チェーンソーで切ったモチノキの板。腐食が
心配なので、これらにはエンジンオイルの廃油を塗っておいた。こいつも今日明日に、
なんとかしないといけない。

忙しいのだ!


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雨だ。

 投稿者:近野新  投稿日:2018年 9月 1日(土)06時13分23秒
  涼しい早朝にパソコン作業をやっておこうと打ち込み始めたら、雨音がしてきた。
昨夜のうちに洗濯物は部屋干ししてあるが、曇り空だと乾きが悪い。気温があがらないのは
助かるけども。

この間から、ウチの家にはヤモリが居ついたらしい。おもにパソコンしたり部屋干ししたりする
中二階の私の部屋なのだが、頭から尻尾までは三センチくらいのかわいいやつだ。嫁が気持ち
悪がるかと思ったが、「ヤモリがいると縁起がいい」というありがたい迷信を信じこんでいる
らしく喜んでいる様子。これが油虫(ゴキブリ)やムカデだと悲鳴をあげるのに、なんて
違いだ。まあ私もそういうのは無言で叩き殺すが。

某置き薬の清算をしにきたので、配置薬の箱をやっと持ち帰ってもらった。
ウチは迷信深い看護師の嫁がいるので、薬のことではなにかと一過言ある。これは勧められない
ことだが、医者でもらってきた薬のあまりを置いといて、あとあと使ったりする。それに、
市販薬をそもそも信用していない。医者も容易には信頼しない。体調の悪い時は自分のネット
ワークを駆使してどの町医者にかかるべきか十分に調べてからになって面倒だが、そういう
医者はひたすら待ち時間が長いことが多くて辟易するのである。
まあとにかく、そういうことで、独身時代からあった置き薬は邪魔ものであった。記憶を
たどると、嫁が来てからは私が頭痛でひと箱開けたくらいかな。たまに状況確認にくる人が
気の毒なくらいだった。といって、持ち帰ってもらおうとすると

「使わなくてもいいから置いといて」

と懇願されるので困る。まあ引き上げると帰社してから怒られるんだろう、と同情して、
こちらも強くは言えない。そんなこんなでもう十八年だ。それで先週、ちょうど私がいたときに
確認にきた人に、頼み込んで引き取ってもらった。自分は四の五の言わずに引き取ります、と
はじめは言ったこの人も結局四の五の言っていたが、とにかく持って帰ってくれた。
申し訳ないのである。

まあとにかく、あの小さな箱の体積分が開いただけで、だいぶ整理する場所ができたので、
邪魔ものがなくなった嫁は機嫌がよくなった。それでなにを置いたかというと、膨大な量の
医者に貰った薬のあまり………。

看護師だからいちおう良しとしておくが、その薬もなんとかするべきなんじゃ……。

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