teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


>tnkさんへ

 投稿者:近野新  投稿日:2017年 8月14日(月)22時05分48秒
編集済
  スタックの程度にもよると思いますが、セーターごときで抜け出せるなら、そんなに苦労は
しないと思いますけどね…(苦笑)。ラリーともなれば、それなりの脱出装備も積んでいるの
ではないでしょうか。
「栄光への5000キロ」は、そういう独自エピソードはともかく、巨額をつぎ込んだ海外ロケの
出来映えはすばらしかったと聞いています。
実際には女性がメインストーリーに入り込む舞台でもないでしょうから、有名女優を入れようと
すれば、フィクションもつくらないといけないのでしょうね。

昔の映画はリアリティの乏しい挿話がよくありましたよね。
実は数日前の社員旅行のバスで、「トラック野郎」のDVDを観てしまいまして。「栄光への
5000キロ」と同列にするのは難のあるコメディーですが、大型トラックの運転席に浜木綿子が
和服のまま乗り込んでたり、峠道をフェアレディZとカーチェイスする一番星に同乗する
夏目雅子はシートベルトもしないで斜め座りだし、あげくに工事途中のつながってない橋を
一番星が飛び越しても、Zはなぜか落っこちちゃうし、途上で多数の行燈が割れたのに目的地に
到着したらきれいに元通りになってるし。まあトラック野郎シリーズではお約束の展開ですが。
目くじら立ててもしょうがないですけどね。
なんか画面の雰囲気が「秘密戦隊ゴレンジャー」みたいでした。

話がそれてしまいましたが、取り外しできるような取り付け方はしてなかったと思いますが……。
間隙の大きいダミーグリルの面積でタイヤの接地圧をどれほど上げられるものでしょうか。
スリップ防止にはなるかもしれませんが……。

スタック脱出には、ジャッキとその当て板、50センチくらいの板があればまず大丈夫と思います。
私も薪運びのときに稲刈り跡の田んぼでぬかるみにはまり込んだことがあります。軽トラックの
ギヤを四駆に入れてデフロックしても後輪が上がらず、ジャッキで上げて長めの枝をタイヤ下に
差し込んでも、枝が泥で滑ってダメ。泥の潤滑力はあなどれません。
結局、満載した薪をほとんど降ろして、荷台を軽くすることで抜け出しました。その後、また薪を
積みなおすのが辛かったといったら……(悔泣)。ぬかるみに入ってなにかを積むときは、
前もって駆動輪に板を敷いとくといいかもしれません。

http://tkn203.webcrow.jp/

 
 

エンジングリル?

 投稿者:tnk  投稿日:2017年 8月13日(日)10時09分17秒
  近野さん:
faf4×2のNo6の、酷評のダミー?のエンジングリルですが、
今にも外れそうな取付方法では無かったのでしょうか?

私の想像になりますが、2輪駆動のため畑の中でスリップするのは日常茶飯事。
そんな時どうするのか、
古い映画「栄光への5000㎞」では、ちょっと眉唾で創作だと思いますが、
石原裕次郎がスタックに困り果てて、浅岡ルリ子から貰った手編みのセーターを
車輪に噛みこませて脱出したシーンがあります。

鉄筋棒をU字型に曲げて溶接するなど、武骨だけど強度がありそう。
緊急脱出用の、あゆみ板とも言えない短い梯子に見えます。


 

>Sさんへ

 投稿者:近野新  投稿日:2017年 8月13日(日)01時31分47秒
  たまにバラエティ番組などで都心の道路状況を見受けますが、田舎者には絶対に車で行きたくない
複雑な状況ですね。あんなところでよく運転免許が取れるもんだと思います。私自身も実は

「淡路で一番遅い」

と言われるほど遅いのですが(まあもっと遅い高齢者が増えました)、田舎道は
追い越せる余裕がありますからね。電車はないしバス路線が貧弱、タクシーも少ないので
高齢者はとくに車に頼りがちになります。
遅い車はイライラせずに落ち着いて追い越すのがいちばんなのですが、都会では大変ですねえ。

姫路城は、台風の一日前で、はっきりした輪郭の真っ白い雲が印象的な青空でした。
その空に映える白い城は、写真のよりもずっときれいでした。復元当初の白さは、やや
くすんではいましたが、やはり巨費をかけて塗りなおした漆喰は見事なものでした。
難をいえば、姫路城は天守閣の最上階まで大きすぎて個人的な好みに合わなかったこと。
やはり自身の小さな家が染みついているのか、彦根城や高知城の小さくて風通しのいい天守が
気分がいいですね。松江城も小さくてかわいかったなあ。
姫路城はもう天井までばかに高くて、日本建築じゃないみたいです。



キュウリはもう終わりのようで、花もつかない。
残念だが、また来年だ。
ミニトマトはもうちょっと。

今日はひさしぶりに涼しい。このまま秋になるはずもないが、これぐらいならクーラーを
使わずとも楽勝だ。もっともまだ今年は使ってないんだけどね、クーラー。

裏のクヌギに、毎晩虫取りに来る親子がいる。
以前に書いたかもしれないが、そのクヌギの樹液臭はかなり強く、たしかに昼間みるとブイブイ
(カナブンのこと)が枝の折れあとにいっぱいたかっている。スズメバチまでいるが、あれは
木屑をかじっているんだろうな。カブトムシやクワガタは見かけないが、夜はいるのかなあ。
住宅街のはずれに気軽によれるカブトムシの木なんだろうけど、せめて徒歩で来てほしいもんだ。
すぐ帰るから我慢できる騒音だけど、車はやっぱり風情がない。

faf4×2のNo8を更新。
今回は本HP開設以来、初の事態が起こった。
いやーびっくりしたなあ。
私がまぬけなだけなんだけど。

http://tkn203.webcrow.jp/

 

しかし暑いなあ

 投稿者:S  投稿日:2017年 8月 9日(水)12時19分20秒
  関東の話。通院で仕方なく車を出すが、糞みたいな運転する奴の多い事(怒)
ただでさえ余計な外出する奴が多いのに、さらにコレだよ。
これじゃ渋滞するよなあ・・・特にトヨタのHV乗ってるのがアホばかり。
そんなにゆっくり走りたければ自転車に乗れ!!
>セミが大量発生
地元は減りましたなあ、まあ昆虫全体なんですが・・・昆虫取りの子供すら見ない。
家でピコピコしてるのかね、今時は・・・
>明日は姫路城へ行く予定
良いですなあ。ウチから行くと海外旅行と変わらん(爆)
 

あっ、

 投稿者:近野新  投稿日:2017年 8月 5日(土)21時59分32秒
  下の書き込みの題名が投稿者になってる。
なにぶん暑いからなあ。

家の周囲にはセミが大量発生。例年よりも多い気がする。
夜に勝手口を開けると、その網戸にとまっていたいたセミがけたたましい鳴き声とともに家の中に
飛び込んでくる。いったいなにを慌てているんだ。
室内に入ったセミはなぜか落ち着き払っていて、手ぬぐいを覆って手づかみしても騒がないし、
戸外に放しても地面に落ちるだけで飛び立とうともしない。寿命なのかなあ。

そのセミを捕まえようと、これまた近所で増殖中の野良猫がウチに集まってくる。
昨夜は洗面所の窓越しにいた猫ともろに目があって少々驚いたが、猫の方もこっちを凝視して
どうしようか、なにかされるのか、逃げたらいいのか、無視してセミに集中するべきか、
考えているようだがまとまらないようだ。他に、私の寝間の窓にも一匹、前庭の日産ルークスの
前にも一匹。
そんなにセミが好きなのか。
今日は今年初めてヒグラシの声を聴く。

キュウリの水やりが追い付かず、よくしおれる。
夕方と朝方しか水をやってないが、昼間も一回やっとかないとダメみたいだ。
しかし昼は水が湯になりそうだからなあ。
そう思って夜の九時過ぎに一回やってみて、朝夕も水の量を倍にしてみる。
ここ数日、夜明け前にゲリラ豪雨的な雨が一時降るのだが、雨水タンクも枯れ気味だ。
キュウリはたまによその手作りを貰うけど、ウチのがいちばん瑞々しくておいしいと思う。
不思議だ。

明日は姫路城へ行く予定。
一家全員で行動できる日がなかなかないのだ。
中三のたれ助がいちばん忙しい。陸上の部活は毎日のようにあるし、塾も進学の追い込みだ。
親の私も忙しいままだ。
暑いのにやだやだ。

http://tkn203.webcrow.jp/

 

近野新

 投稿者:近野新  投稿日:2017年 7月30日(日)05時26分28秒
  真夏の中二階は、夜になっても体調の危険を感じるほどなので、パソコンをさわるのは
やめて寝たんだけど、三時半をすぎたあたりでにわか雨と雹と稲光で目が覚める。
天窓をあけっぱなしだったことを思い出し、あわてて中二階へ走った。なんとか床が濡れるのは
防げたが、思いのほか暑い。この時間に雨が降ってこの室温ということは、もはや夏場に
中二階が涼しい、なんてことはありえないのだ。
ということで、たまりにたまっていた撮影フィルムを印刷することにした。
すでにデータはデジタル変換してあるのだが(これも苦労した)、これらを一枚ずつ画像解像度と
サイズを変換し、アンシャープマスクをかけ、コピペして四枚分を一枚のB5用紙にまとめた上で
印刷するのだ。画像を開く時点で時間がかかるし、プリンターが安物なので印刷も当然早くない。
ああ、いっそカメラがデジタルであれば。
いやいや、もっと涼しい時期を選んで作業しておけば。
真夏の中二階はいやだー。

http://tkn203.webcrow.jp/

 

とりあえずやめときました。

 投稿者:近野新  投稿日:2017年 7月21日(金)23時08分36秒
  >おたけさん、Sさんへ

農民車の場合は小型特殊のナンバーを貰ってしまえばたいていのことは通ると思いますが…
十年くらい前の話ですが、役場で農民車のナンバーを取得するにはなにが必要か、と尋ねたことが
ありまして、一番手っ取り早いのはすでにナンバーがついている農民車を手に入れて、いったん
廃車届を出してから名義変更して(順番が逆だったかな?)別ナンバーを取得する、という
ものでした。驚いたことに、

「べつにナンバーなくても走れますよ」

とも言われましたが、そのへんのことは本当に担当者の判断で変わるのかもしれません。
実車の検査も写真もなしでナンバーは発行されるそうです。いまはどうなってるかなあ…。

近所に農民車や古い車を修理する人がいますが、本店とは別の営業所で、若い人が治せない
古いのをなんとか直す七十近い人でした。淡路島内ならば、歴史的背景を考慮して当局の
見解もゆるくなってるのかもしれないですね。そこはすぐ向かいに駐在所があったりするんです
けど……。

中古車の出来合いを買えば安心安全なんですが、自分でいろいろと直しながら構造を知る、
というのも捨てがたい魅力でして、できればそんな農民車を安く手に入れられたら、と
願っています。

そんな状況なんですが、とにかく仕事が忙しくて週末の連休が取れず、どうにも家の用事が
とぎれなくて弱っています。眠いのでもう寝ますが、皆さんもここんとこの暑さに気をつけて
お過ごしください。

http://tkn203.webcrow.jp/

 

乗用車なら簡単だろうが・・・・

 投稿者:S  投稿日:2017年 7月19日(水)09時36分37秒
  使ってるのと同じマスターが手に入ればポン付けなんでしょうけど、シリンダー側だって
大概じゃないですか、多分(笑)
グレーゾーンですが、素人が重要保安部品を修理するのも微妙です。
 

ブレーキキット

 投稿者:おたけ  投稿日:2017年 7月17日(月)21時52分47秒
  ご無沙汰してます・
>それはともかくマスターシリンダーを私が修理できるのか?
もうトヨタのトヨエースとかのブレーキ関係部品純正では無いと思います
ブレーキシューとかも再生品を使うか、マスターシリンダーも旧型がないので
改造しないといけません、もっと難しいのが横型ジーゼルエンジンの生産が国内で全く作ってないメーカーが出てきてます、これも排ガス規制で消えちゃいそうですね。
車屋さんは農民車の修理を取り扱わないところも出てきています、これ治すと
コンプライアンス違反になるからね(公道を走る不正改造車を修理)
 

朝5時に起きて、

 投稿者:近野新  投稿日:2017年 7月16日(日)22時56分11秒
  涼しうちに草刈りをしよう、と思い立った。
朝飯の前にやってしまおうと納屋へいき、草刈り機を引っ張り出して燃料を入れるか……とここで
気がついた。そういえば混合燃料がカラになってたっけ…!
この時間に有人ガソリンスタンドは開いてない。単車で二分ほどの場所に無人スタンドがあるが、
そこでは燃料携行缶に素人が入れることはできないのだ。以前はこれがネックになってて、
わざわざ有人のほうでちょっとだけ高い燃料を入れてもらい、自宅でオイルを足していたのだが、
すこし考えればわかることに気がついた。自家用車の燃料タンクから抜き取ればいいのだ。
しかし、この時点で問題は、タンクまで手押しポンプの管がとどかないことのである。
そこでどうするか。車のタンクから抜き取るのをやめて、単車のタンクから抜けばいいのである。
単車のタンクは指先でもとどくところにあるので、ストローでジュースを飲むがごとく簡単。
ただ、私の原付は4リットルしか入らないので、5リットルの携行缶を満タンにすることは
できないが、ま、私の使用頻度では3リットルもあれば十分一年はもつ。
早速、原付を無人スタンドまで走らせ(近所にあって助かった)、ハイオクを満タンに入れる。
私は車以外はすべてハイオクガソリンだ。自宅へ取って返し、手動ポンプで混合用ポリタンクに
3リットルだけ移し、50:1の比率目盛りにオイルを入れて、ひっくり返すと混合燃料の完成。
この時点で半時間は過ぎたが、まだ涼しい。住宅地なので騒音が気になるが、まあこんな時間に
刈るのは年に一回くらいのことなので我慢していただこう。
隣の空き地と、自宅の庭、裏の草丈の高い部分を刈って、それでもだいぶ汗をかいて終了。
こんなのを昼日中にやってたらかなり危険だ。

キュウリが水切れをおこして、葉っぱがしなびている。先週に合併浄化槽の汲み取りをしたので、
足りなくなった水を雨水タンクから補充したせいでもう水がない。合流枡にたまってる雨水も
くみ取ったが、ぜんぜん足りない。しかたないので水道から散水するが、これでシャキッとして
くれればいいが。根元に刈り取ったススキの葉をかぶせ、少しでも地面の水分蒸発をふせぐ。

うずしおラインにあるスクラップ引き取り業者のとこに、ちょうどよさげな農民車がある。
ない時間を工面して行ってみたが、やはりというか当然というか、肝心のものが壊れている。
フットブレーキだ。マスターシリンダーはサビまみれで、乾いているうえにゴムはボロボロに
劣化している。ディーゼルのかけ方を熟知してない素人なので、サイドブレーキが利くかどうか
不安。店番の夫婦らしき人物は中国人のようで、話がスムーズに通じないのが困る。
実はひと月ほど前にもよさげな農民車が入ってたんだけど、それもブレーキが抜けていた。
そのときに聞いた売値は三万五千円。買う気がなかったので値切りはしなかったけど、ブレーキの
効かない車は価値がない気がする。しかも農民車だし。
ただ今回のは私の好みにかなり近く、車体の程度もいいほうだ。小さくて軽そうだし、そのわりに
エンジンも大きい。圧縮はあるから壊れてはいないので、問題はブレーキだけだ。
フットブレーキが効かない状態で20キロほどを走って帰れるだろうか?この軽さと遅さなら
エンジンブレーキでなんとかなるのか?それとも思い切って台車を借りるか?
それはともかくマスターシリンダーを私が修理できるのか?やはり十万出して修理済みの中古車を
買うべきなのか?中国人は一週間で潰すつもりらしいので、チャンスは明日しかない。だが昼
までは仕事がある。うーん、またの機会を待つか、どうするかなあ。

http://tkn203.webcrow.jp/

 

レンタル掲示板
/74